オナホールの安全な温め方8選【危険な温め方も】

オナホ全般

「オナホ温めてみたいけどどうやるの?」

「温めたオナホってめっちゃ気持ちいいって聞くけどどうなんだろ…」

「温めて変な風になったりしないかな…」

オナホールを温めて使いたいというのはだれしも一度は思うこと。

ということで今回は数年前からオナホを温め続けてる僕がその方法を解説!

  • オナホは専用器具を使うと効率良し
  • まずはお湯から温めるのがイージー
  • レンジで温めすぎると溶けます

この辺りを詳しくまとめました。

安全に温める方法はもちろん、逆に危険な温め方も調査してます。

これからあったかオナホ体験するっていう方はぜひ見ていってくださいね!

オナホールの安全な温め方8選

ということで早速その温め方を8つ紹介。

  1. お湯で温める
  2. ウォーマー家電を使う
  3. レンジで温める
  4. 暖房器具で温める
  5. アナログ暖房グッズを使う
  6. 体温を使って温める
  7. サウナを使う
  8. オナホ温め器具を使う

これがその8つです。

僕はこれらを全て試しました。

実体験をもとにそれぞれのやり方やコツなども見ていきましょう!

1、お湯で温める

まず1つ目の方法はお湯で温めるというもの。

これはお湯に浸すことでその温度をオナホに伝えることができるからです。

僕も風呂おけにお湯貯めて温めてました。

ただの方法にはコツがあるのでやる予定の方は抑えるようにするとよりいい感じになります。

  • お湯の温度は40度手前
  • 温める場所はお風呂
  • 全体をまんべんなく浸す

この3つがそのコツ。

お湯の温度は40度手前

まず1つ目のコツは温度を40度手前にすること。

これはオナホが最も気持ちよくなる温度だからです。

オナホは実際の膣に近ければ近いほど再現度が高くなります。

その点で言うと人肌というのは大体36、7度あたり。

膣は体内ということでもう少し高く見積もると大体40度手前になるわけです。

なのでこのくらいの温度に設定するとベストだということ。

出来れば体温計などを使って少しでも近づけていきたいところです。

温める場所はお風呂

2つ目のコツは温める場所はお風呂だということ。

これは温めてる間にお湯が冷えるのを防ぐためです。

上で貼ったように風呂桶などに入れて温めると気温によっては冷えてきちゃうんですよ。

なので温めてるはずが徐々に冷たくなっていくことがあるんです。

それをお風呂、湯船の中であれば防げるということ。

コレだけ暖かければまず冷えることはありません。

別に自分がお風呂に入らなくてもよくて、準備段階で湯船に沈めておけばいいだけ。

実はとっても楽な方法でもあるのでオススメですよ。

全体をまんべんなく浸す

3つ目は全体をまんべんなく浸すということ。

これをしないと温かさにムラができちゃうからです。

湯船に投げ入れたりしただけだとオナホの浮力で浮いちゃうんですよ。

浮き輪と同じ原理ですね。

なので風呂おけだったり蓋だったりで押さえつける必要があります。

後はオナホの中にもしっかりお湯を入れるようにしてください。

内側と外側の両方から温めることでムラがない人肌オナホが出来上がるんです。

2、ウォーマー家電を使う

2つ目の方法はウォーマー家電を使うというもの。

これは温めるものをオナホに入れ替えることで再現できます。

例えばおしりふきウォーマー。

これはLEDの力でおしりふきを温めてくれる機械。

この中にオナホを入れてスイッチを押せば勝手に温めてくれるということ。

他にも種類としては、

  • フードウォーマー
  • カップウォーマー
  • タオルウォーマー

などなど。

他の用途と兼任できるのが強みですね。

オナホの為だけに買うのは持ったないので他の用途で使いそうなものを選ぶといいですよ。

3、レンジで温める

3つ目はレンジで温めるという方法。

レンジでチンすればシンプルにオナホが温かくなるということですね。

温めるコツとしては濡れタオルで包むこと。

レンジというのは温めるものの水分に効果して熱を発生させます。

なので水分がないと中々温まらないんですね。

だから濡れタオルで包んであげてそれをサポートしてあげるということ。

そうすれば効率よく温めることができるでしょう。

温め時間の目安

温め時間としては10秒~20秒で十分。

ワット数やオナホの大きさにもよりますがまずは短い時間で始めてください。

また後で話しますがレンジでの加熱には爆発などのリスクもあります。

なので短い時間で一旦開けて確認するといい感じ。

くれぐれもタイマーなしで放置には気を付けましょう!

4、暖房器具で温める

4つ目は暖房器具で温める方法です。

これはこたつなどで直接温度を上げるやり方ですね。

こたつの中にオナホを放り込んで放置すれば勝手に暖かくなっているということ。

こたつの他には、

  • 電気毛布で包む
  • ヒーターの前に置く
  • ホットカーペットの上に置く

などがあります。

ある程度放置しながら温めることができるのが魅力。

コツとしては温めムラができないようにすること。

カーペットだと片側だけ、毛布だと外側だけ温まってることが結構あります。

ある程度時間がかかるのでオナニーする数時間前から準備しておくといいですよ。

5、アナログ暖房グッズを使う

5つ目はアナログ暖房グッズを使う方法です。

こちらも上と同じく直接当てて温めていく形になります。

道具としては、

  • カイロ
  • 湯たんぽ
  • 布団

などなど。

上の暖房器具と違うのは安全性が高いということ。

布団にいくら包んでも家事にはなりません。

カイロや湯たんぽもよっぽど高温なら別ですが発火することはないでしょう。

何より電力がかからないので省エネということ。

ただし時間はかかります。

布団なんて冬場だと相当温めてないといい感じにはなりません。

そういう意味ではどちらのリスクを取るかということになってくるでしょうね。

6、体温を使って温める

6つ目は体温を使って温める方法。

これは自分の体にオナホをくっつけて温めるやり方です。

豊臣秀吉のごとくオナホを懐にいれて温めるわけですね。

ただそのままやると時間はかかるし邪魔だしで中々面倒。

なのでオススメとしては寝てる間に温める方法です。

寝る時に布団と自分の体の間に挟んでおくんですね。

そうすることで体温が逃げないので効率よく温められます。

ただし、それでも時間は一晩中必要。

前日からやってないと厳しいうえ、しばらくすると冷めてしまうので即効性に欠けます。

今すぐ始められるけどオナニーするタイミングが限られる方法ですね。

7、サウナを使う

7つ目はサウナを使って温める方法です。

サウナの中に入れればその温度で温かくなるだろうという考えです。

「でも家にサウナなんかないし…」

と思ったあなた!

サウナは簡単に手作りできちゃいます。

例えばこういったアクリルやプラスチックのケース。

この中にオナホを入れて日向に放置しておくんです。

そうなると太陽光の熱が中にこもって簡単に熱々のオナホが出来上がっちゃうんですよ。

南向きで一日中日の当たる場所がある人はぜひ試してみてほしいなと思います。

サウナを作れない日もある

ただこの方法は晴れてる日に限ったこと。

曇りや雨だとどう頑張ってもサウナは機能しません。

お風呂をサウナ化するグッズもありますが…

それなら直接湯船につければいいですからね。

放置で簡単に温められるのは魅力ですが毎日安定してオナニーするには難しい感じです。

8、オナホ温め器具を使う

8つ目はオナホ専用の温め器具を買うという方法です。

オナホには温めるためだけの器具が売っていて、それを使えば温められるからです。

例えばコチラ。

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USBにつないで充電、ピンクの棒をオナホに突っ込めば内側から温めてくれるという代物です。

値段も1000円でお釣りがくるので非常にリーズナブル。

もう一つ評判がいいものといえばコチラも。

機能や使い方は同じですが自立するようになりました。

台座まで加熱されるので入り口から最奥までまんべんなく温めてくれます。

値段は1つ目より高いですがしっかりしたものが欲しければこっちがオススメ。

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時間と場所を選ばない

このグッズを使う方法のメリットは時間と場所を選ばない所。

オナホをセットしてスイッチオンすればいつでもどこでも温められるんです。

上の方法はお湯を張ったり、時間がかかったりと中々能動的に温めにくい所があるんですね。

その点オナホウォーマーは、

  • 早い
  • まんべんなく
  • 場所を取らない

とかなり取り回しがいいのが大きなメリット。

1000円~2000円の出費は気にならないというのであればこれが一押しです。

注意!危険なオナホの温め方4選

ここまでオナホを温める方法を紹介してきました。

でもオナホの温めはやり方を間違えるととても危険なんです。

そんなよく陥りやすいオナホ温めのミスを4つまとめました。

  1. レンジで温めすぎる
  2. お湯の温度が高い
  3. 暖房器具の長時間使用
  4. 中の温度を確認せず挿入

それがこの4つ。

気を付けないとオナホ破損やケガの原因になるので要チェックです!

1、レンジで温めすぎる

まず1つ目はレンジで温めすぎること。

これはオナホをレンジで長時間加熱すると変形、破裂の危険性があるからです。

こういう感じですね。

上でも触れたようにレンジは水分を沸騰させて熱を発生させます。

その行き場が失われてると中で膨張、一気に破裂しちゃうんですね。

これはゆで卵が爆発するのと同じ原理。

なので温め時間はくれぐれも短めに設定するようにしましょう。

タイマー設定せずに放置は絶対やっちゃだめですよ!

2、お湯の温度が高い

2つ目はお湯の温度が高すぎること。

これはお湯の温度が高いと漬ける時、取り出す時にやけどするからです。

風呂おけなどに浸す人は特に注意したいポイント。

40度くらいだとちょっと熱めな温度ですからね。

ただ低すぎるとすぐに冷めてしまう可能性もあるので難しい所。

使う前の準備や時間の使い方が大事になってきます。

3、暖房器具の長時間使用

3つ目は暖房器具の長時間使用です。

長時間使うことでオナホが溶けたり発火する危険性があるからです。

これはこたつやヒーターなど電源オンにしたままほったらかしにできる器具のことですね。

オナホでもこういうことになりかねないということ。

特に芯まで温めないといけないオナホは長時間放置しがち。

そこでオナホの存在をすっかり忘れてるとこうなるわけです。

放置する場合はアラームをセットするなど外部の力で気づくようにしておきましょう。

それができない場合は使わない方法が無難かもしれません。

4、中の温度を確認せず挿入

4つ目は中の温度を確認せず挿入することです。

これもチンコが火傷する危険性を持っているからです。

食べ物でもそうですが冷える時はまず外側が冷えてきます。

でも中の方はまだ熱々、ということってよくありますよね。

それがオナホでも同じように起こりうるということ。

外側だけ触って大丈夫だと思っても、中のローションはまだかなり熱い場合があるんです。

その状態で挿入すると…チンコの火傷の繋がるわけですね。

特に亀頭が火傷する場合があるので治療も困難。

皮膚科に行く場合もどう説明していいか困ります。

なので挿入前にはまず指で中の温度を確認するようにしましょう。

オナホを温めるメリット

危険はあるけどそれでも温めたい…

と思うのにはそれなりの理由があります。

その理由、メリットがこの2つ

  • 気持ちよさが抜群に上がる
  • リアルな膣を再現できる

どちらも危険をかいくぐって使うに値する理由です。

気持ちよさが抜群に上がる

まず単純にめちゃくちゃ気持ちいいということ。

これは温まることでオナホが柔らかくなったりするからです。

鉄でもなんでもそうですが温めると柔らかくなるのが物体というもの。

どんなふわとろオナホでも結構固くなってるんですよ。

それを温めることで実際の肉のごとくぐにゃぐにゃになるということ。

後は感触が良くなるというのも理由の一つ。

手でも冷たくなると感覚がなくなるように温かくなることで感触は大きくなります。

それはチンコも例外ではありません。

温めることで実際の気持ちよさを単純に増幅することができるわけですね!

理屈的にはこの2つによってめちゃくちゃ気持ちよくなっているということです。

リアルな膣を再現できる

2つ目のメリットはリアルな膣を再現できるということ。

これは人肌になるので感触が本物に近くなるからです。

温めずに挿入した場合は形は同じでも温度が全然違うのでその感触が実感できないんですよ。

でも人肌になるとこれが豹変!

つぶつぶや子宮口、膣のうねりがかなりわかりやすくなるんです。

こういった膣内を再現しているリアル系オナホと特に相性良好。

だから実際のセックスと近い感触を味わいたい人はやらない理由はないんです。

オナホを温めるデメリット

メリットは計り知れないものがありますが実はデメリットも存在。

これを無視して温め始めると意外に躓くこともあるので要チェックです。

  • 結構手間がかかる
  • オナニー後に抜きたくなくなる

結構手間がかかる

1つ目は結構手間がかかるというもの。

これは温めの準備にそれなりの時間がかかるからです。

温めの方法にもよりますが、

  1. オナホと温め方法を用意
  2. すぐ使えるように環境をセット(オカズ、場所など)
  3. やりすぎないように温める
  4. 冷まさないようにすぐに使う

これくらいの手間が必要。

要はめんどくさいということですね。

気持ちいいのわかってるけど面倒くささが勝つ、っていう人は結構いるんです。

面倒くささ軽減の方法

これを軽減するにはオナホ温めグッズを買うこと。

先ほど説明したこれとかですね。

グッズを使うと上の2,3,4がスキップできるのでとても楽。

かなり手軽に使えて自己のリスクも低く、何よりタイミングを選ばないので楽なんです。

僕自身あまりしっかり準備して使うというタイプじゃないのでかなり重宝してます。

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オナニー後に抜きたくなくなる

次はオナニー後に抜きたくなくなるというもの。

これは温かい膣内が気持ちよすぎてずっと入れっぱなしにしてしまうということ。

トロットロになってるオナホ内ってめちゃくちゃ気持ちいいんですよ。

性的な快感もそうですが単純に心地いのでずっと入れていたくなります。

なので単純に時間の無駄!

この後オナホの掃除からチンコの掃除までしないといけないのにぼーっとしてしまう…

そのまま30分、1時間と経過して冷えたころに動き出す、というパターン。

個人的には準備時間よりはるかにこっちの方が長いので大きなデメリットになってます…

【まとめ】オナホの安全な温め方8選

安全な温め方

  1. お湯で温める
  2. ウォーマー家電を使う
  3. レンジで温める
  4. 暖房器具で温める
  5. アナログ暖房グッズを使う
  6. 体温を使って温める
  7. サウナを使う
  8. オナホ温め器具を使う

危険な温め方

  1. レンジで温めすぎる
  2. お湯の温度が高い
  3. 暖房器具の長時間使用
  4. 中の温度を確認せず挿入

ここまでをまとめるとこうなります。

安全な温め方とその方法、逆に危険な温め方もわかったでしょうか。

この中からあなたのやりやすい方法を選んでやってみるといいかなと思います。

温めてみると今までの異次元の気持ちよさなので騙されたと思って一度試してみてくださいね!

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